マックスガイ

面接情報

  • 27 年卒
  • 女性
  • 亜細亜大学

最終面接

基本情報

場所 web
時間 40分
社員数 1
学生数 1
結果通知方法 メール

質問内容・回答

志望理由を教えてください。

BtoCの中でもお客さまの層が上がるため、自分の経験になると感じたのと、貴金属やブランド品に興味を持っていたからです。

【深掘質問】

どこで経験したんですか?

【深堀質問回答】

休日にゴールドを買うのについて行く機会が多くあり、そこで触れることがありました。

学生時代に力を入れたことは何ですか?

学園祭の広報局として、広告作りや装飾に携わり、学園祭の運営に貢献したことです。当初は、前例がなく経費の予測がしにくいことと、文連祭の知名度が低いことが課題でした。ヒアリングすると、計画性に欠けていたこと、SNS運営がおろそかであったことが判明したため、情報共有の強化とSNSの投稿頻度を上げる必要があると考え、広報局として、学園祭を成功させるために2つの事に取り組みました。不足やミスを減らし効率性を上げるために、積極的な話し合いで情報交換を行い、すき間時間を有効活用しました。知名度をあげるために、積極的な声掛けや分かりやすいサイネージ作りを心掛け、ストーリー機能で情報を届けるようにしました。7か月間、効率的かつ計画的に進められたことは、仲間からの信頼と来場者からのお褒めの言葉をいただくことができました。この経験から、成功させるためには、協調性と計画力が必要であることを学びました。

【深掘質問】

チームで働く大変さは何でしたか?

【深堀質問回答】

情報の行き違いが大変でした。普段からのコミュニケーションをどのくらい取るかが重要になってくると思ったので心がけていました。

自己PRをお願いします。

問題解決への積極性と相手の立場に立って考える傾聴力が私の強みです。この強みは、語学力向上と未知の文化や社会を肌で感じ視野を広げたいという思いから挑戦したアメリカ留学で培いました。期待を胸に渡米しましたが、当初は多くの困難に直面しました。特に苦労したのは、ルームメイトとの生活スタイルの違いです。彼女は寝室で食事や勉強、通話を行い、私が静かに休息を取るのが難しい状況でした。当初は問題を先送りにしていましたが、快適な環境を求め、改善策を考えるための話し合いを提案しました。その際、相手の意見を尊重し、自分の考えを押し付けないことを心掛けました。この話し合いを通じて互いに理解を深め、ルールを設けることで快適な寮生活を実現しました。この経験から、異なる価値観を受け入れつつ、問題解決に向けて粘り強く取り組む姿勢を身に付けることができました。

【深掘質問】

留学で具体的に大変だったところは何でしょうか?

【深堀質問回答】

言語の壁もある中で価値観の違いをとても感じたところです。対人間なので、話し合いの場で理解することに尽力しました。

面接詳細情報

面接官の社員の特徴 人事 女性で20代後半 オフィスカジュアル
面接官の印象 口調も優しく、うなづいて聞いてくれていました。しっかりと質問はされますが、がちがちの面接ではなかった印象です。
学生の服装 スーツ
面接の雰囲気 一次面接では、優しい雰囲気の人事の方が面接をしてくださいました。
評価されたと感じたポイント うなづき、笑顔などの聞く態度や聞かれたことに対してしっかりと受け答えができていた点です。
対策やアドバイス 基本的なことを聞いてくるのでそちらの準備はしておいた方がいいと思います。また、フランクに話す雰囲気でもあったので自分の考え方を言語化することさえできれば面接は問題ないと思います。