最終面接
基本情報
| 場所 | JR名古屋駅上のホテルのラウンジ |
|---|---|
| 時間 | 1時間程度 |
| 社員数 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | 当日 |
| 結果通知方法 | その場で |
質問内容・回答
夏に5日間インターンを行ったのでその感想を聞かれました。
「具体的な会社の業務内容やこれからの経営方針を聞けたほか、社員の方と関わることができる機会も多く満足した」と答えました。
【深掘質問】
実際にどのような社員の方と話をしたのか深堀されました。
【深堀質問回答】
実際に話した社員の方の名前に加え、自分に刺さったエピソードなども話しました。具体的には震災復旧工事や万博に携わったエピソードを聞き、「大きな影響を与える出来事に携わることのできる仕事である」と実感した、と話しました。
志望している業界はあるのかという質問でした。
「インフラ、IT関係の業界を見ている」と回答しました。
【深掘質問】
なぜその業界を見ているのか聞かれました。
【深堀質問回答】
自分が長年行っていたボランティアのエピソードを話し、「社会構造の根幹に携わりたいためだ」と返答しました。
他に現在受けている会社について聞かれました。
SIerや電力会社、他通信会社など業界にそった会社の名前を上げました。
面接詳細情報
| 面接官の社員の特徴 | 人事部の方(役職なし) |
|---|---|
| 学生の服装 | 服装自由 |
| 面接の雰囲気 | インターンで何度かお話しさせていただいた方で、会社で行ったわけでもなかったのですが、かなり緩やかな雰囲気でした。半分以上は逆質問の時間でした。質問内容自体も志望度に関するものが大半で、学生時代に力を入れたことなどは一切聞かれなかったです。 |
| 評価されたと感じたポイント | 志望する会社、業界の一貫性、受け答えはなるべく笑顔で行ったので、その表情を見られていたのだと思います。 |
| 対策やアドバイス | 志望する会社、業界の一貫性はあるべきと感じました。また、インターンの感想や逆質問についても考えていくべきです。そういった部分から志望度の高さをアピールできればいいと思います。 |
