GOOYA

ES情報

  • 26 年卒
  • 女性
  • 福岡大学

自己PR

私の長所は、自ら思考し、自身にできる最大限の力で課題と向き合うことができる点だと感じております。〇〇学のゼミ旅行で東日本大震災の被災地である宮城を訪れ、実際に被災された方々から当時の状況や、そこからの復興への道のりを直接伺いました。資料だけでは知り得ない、生の声に深く感銘を受けました。既存の訪問先に留まらず、個人的にも〇〇や〇〇へ足を運び、様々な展示施設を巡る中で、震災に関する見聞を広めるよう努めました。被災者の方々との対話を通じて、平時からの防災意識と備えの重要性を痛感するとともに、震災の教訓を次世代へ伝えることの責務を強く感じました。近年、社会の様々な事柄が形骸化していると感じる中、この経験を通して主体的に考え行動することの重要性を再認識いたしました。震災という未曾有の災害から得られた教訓を胸に、現状に満足せず、常に問題意識を持ち、自らの最大限の力で社会の課題解決に貢献していきたいと考えております。これらの経験を活かし、今後も積極的に学び、社会に貢献できる人材へと成長していく所存です。

学生時代の取り組み

大学生活で私は〇〇学ゼミでの活動に熱心に取り組みました。ゼミ学習の中の研修旅行では、旅行で東日本大震災の被災地である宮城を訪れ、実際に被災された方々から当時の状況や、そこからの復興への道のりを直接伺いました。資料だけでは知り得ない、生の声に深く感銘を受けました。既存の訪問先に留まらず、個人的にも〇〇や〇〇へ足を運び、様々な展示施設を巡る中で、震災に関する見聞を広めるよう努めました。被災者の方々との対話を通じて、平時からの防災意識と備えの重要性を痛感するとともに、震災の教訓を次世代へ伝えることの責務を強く感じました。ゼミでの経験から、現状に満足せず、常に問題意識を持ち、自らの最大限の力で社会の課題解決に貢献していきたいと考えております。これらの経験を活かし、今後も積極的に学び、社会に貢献できる人材へと成長していく所存です。