最終面接
基本情報
| 場所 | Web |
|---|---|
| 時間 | 30分 |
| 社員数 | 3人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知方法 | メール |
質問内容・回答
①研究で困難だったこと
研究では、実験条件を変えたデータを何度も取る必要があるため、効率的に実験を行うことが重要だった。しかし、実験を始めた当初はサンプルデータが少ないことからとにかく実験を行い、データを取っていたが、それでは効率が悪いと思い、スケジューリングを行うことで改善しようと考えた。過去の実験データから条件の近いものを探し、予め疲労寿命の傾向を掴むことで1回の実験にかかる推定時間を算出した。この推定時間を用いて実験計画を立てることで、効率良く実験を進められるようになり、結果として、改善前は1週間当たりの実験回数が3回だったのが、改善後は5~6回と、約2倍の速さで進めることができた。
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