学生時代に力をいれたこと
学生時代に力を入れたことはゼミ活動である。全員が活動に参加できるような環境づくりに最も力を入れた。子どもの貧困に関するテーマで、文献調査だけでなくヒアリング調査や事業団体への参加を通じて現在研究を進めている。ゼミ生7人全員の意見を集めた研究内容にしたいという思いで進める中で、一人ひとりの活動に対する熱量の違いに気づいた。そこで全員と1:1で話す場を設けたことにより、個々の具体的な思いを知ることができた。その結果、1つの大きな軸を設定し、それぞれの視点から研究を進める環境をつくることができた。また、全員の方向性が一致したことにより、さらに研究内容が深められている。これを通して、チームで行動するときに全体の意見だけをみるのではなく、個別の意見を吸い取って反映させることが大切だと学んだ。
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