あなたが過去に「あたりまえ」に挑んで、何かを培った経験を具体的に教えてください。またその際、タイトルも一文で明記してください。
あたりまえを変えたくて、あたりまえとぶつかって。私が「あたりまえ」に挑んだのは、美大生の美術展示をメタバース上で開催したことだ。この試みは美大生が「売れる作家」になるためには現実展示会を開催する必要があるものの、開催のためには約50万円以上かかり家庭が裕福で理解がない限り制作の時間を削りアルバイトなどで稼ぐしかないという美大に通う友人の「あたりまえ」に苦労している話を聞いて、「あたりまえ」を変えるために行った。開催にあたって、作家とメタバース技術に詳しい展示室設計者の間で「あたりまえ」が異なり、衝突が起きてしまうことも多くあった。間に入り、お互いの大事にしたいことを改めて整理し対話してもらう環境を整えることで解決することができた。「あたりまえ」の違いが価値を生むこととその難しさを感じた。
あなたが入社して約10年後、テレ東70周年で自由に予算を使って実現したいアイデアを具体的に教えてください。
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