日本郵船

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  • 25 年卒
  • 女性
  • 東京外国語大学

これからの社会人生活において、困難な状況や辛い局面を迎えた際、ご自身の心の支えや拠り所になるような考え方について過去の経験を踏まえて。(350文字)

「今私が立っているのは、自分が選んだ道だ」という考えだ。これまで私が大切にしてきたのは、「選ぶも選ばないも自分で選択すること」である。何かを選択する岐路に立った時、心の9割は決まっていても、残りの可能性も試すことを大切にしている。