第1希望職種(ライツ)の希望理由
創作者としての経験を活かし、コンテンツの可能性を広げる仕事に携わりたいからだ。私は幼少期から小説を書き、中学生では文芸賞に応募、高校では読書感想文で賞をいただいたことがある。その過程で物語を上手く形にする難しさと、読者にそれを届けることの喜びを実感した経験から、才能あるクリエイターを側で支える側にまわりたいと思うようになった。貴社の多岐に及ぶコンテンツの中でも、ライツ職は「文章の持つ影響力」を活性化させ、作者や協賛企業とともに伴走する重要な役割を担っている。そこで自身の経験に基づく文章への並外れた客観的視点を活かし、コンテンツの価値を最大化させ、国内外で人々の心に響く文章や物語の魅力を、広める仕事に就きたいと考えている。
