学生時代の取り組み
私が大学生活で最も力を入れたのは、半年間海外のテーマパークでキャストとして働いた海外インターンです。週5日勤務をしながら、週1日は現地の大学に通い、単位を取得しました。主な業務内容はレジ会計、商品補充、ゲストの誘導、場内アナウンスです。周りにはアメリカ人しか居ない職場ということもあり、初めはもちろん不安もありました。ゲストへのお声がけや、お会計の際のフレーズ、台本無しの長いアナウンスなど、英語の細かいニュアンスに戸惑ってしまい、研修の数日間は自分に十分な自信を持つことが出来ませんでした。そこで私はネイティブキャストが使っている言い回しや細かいコミュニケーションにも耳を傾け毎日メモ取りつつ、自分から積極的に先輩キャストに質問することも心がけていました。その結果ゲストから褒めていただける回数も格段に増え、感謝のメッセージを後日送って頂いたこともあり、日々の励みになりました。
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