自己PR
私は、学生時代に何事にもがむしゃらに取り組む姿勢を身につけることができました。その一端として、中東国と日本の初めての共同作業でリーダーを務めた経験が挙げられます。リーダーとして、現地での〇〇の計画、中東国に関する勉強会の実施、現地での活用を考えた〇〇の検討、その〇〇、研究室を跨いだ大人数の作業分担まで幅広い課題に取り組みました。中東国と日本の間で行われる初めての共同作業で、大人数であったこともあり、作業効率や学生の負担の偏りなど難しい場面もありましたが、常により良くなる新しいアイデアを出し、困難な状況に直面しても決してくじけず取り組みました。
