NOVAホールディングス|最終面接
【面接情報】NOVAホールディングス
NOVAホールディングス
最終面接 |
2025 年卒
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 横浜市立大学
- 卒業
- 2025 年卒
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | 品川本社 |
|---|---|
| 時間 | 45分程度 |
| 面接官 | 1人(部長クラス) |
| 学生数 | 2人 |
| 結果通知 | メール |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 部長クラス
- 印象
- 話しやすい
- 聞き方の特徴
- 年配の男性の方であったため、少々緊張したが、学生の話をうなずいてにこやかに聞いてくださり、話しやすかった。自分の言っていることが相手に伝わっているんだなという実感を持ちながら話すことができた。逆質問の際にも、ユーモアを交えながら話をしてくださったため、リラックスした状態で面接を受けることができました。一次面接同様、学生が複数いる形での面接であったため、緊張しすぎずに面接を受けることができました。また、営業の側面が強い会社であるため、もう一人の学生が話しているときの話の聞き方もみられていると感じました。
①学生時代に力を入れて取り組んだことを教えてください
学生団体活動においてメンバーのモチベーション向上に最も力を入れました。この団体は○○を広めることを理念として活動をしていましたが、メンバー間のモチベーションの差により会合への参加率が低く、当時の参加率は50%程度でした。そこで団体でその参加率を80%にまで引き上げることを目標として設定し、参加率を上げるために組織の運営方法を変えることを提案しました。<br /><br /> これまで○○の目標ごとにグループを編成していましたが、それをプロジェクトベースにすることで、本来自分がやりたかったことを団体内で実現しやすい環境をつくることができ、メンバーのモチベーション向上へと働きかけることができました。その結果、会合の参加率は90%にまで上昇し、学外への活動拡大により、企業様から一緒に取り組みを行いたいとお声がけをいただく機会が増えました。
②学生時代に困難であった経験と、その乗り越え方を教えてください
大学生活で一番困難であったことは、自分の得意が得意ではないことを実感して挫折した時です。私は高校まで英語を得意として生きてきて、大学でも英語を頑張っていこうと思っていましたが、いざ
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