最終面接
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大東建託リーシング|最終面接
大東建託リーシング
最終面接 |
2026 年卒
・男性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
2026 年卒
男性
- 大学
- 釧路公立大学
- 卒業
- 2026 年卒
- 志望
- ルームアドバイザー
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
Q1
学生時代に力を入れたことはなんですか。
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| 場所 | WEB |
|---|---|
| 時間 | 30分 |
| 面接官 | 1 |
| 学生数 | 1 |
| 結果通知 | 専用サイト |
面接官はこんな人だった
🧑
面接官
- 年代・役職
- 人事担当者
- 聞き方の特徴
- 1次も最終もどちらも良い雰囲気でした。1次はしっかり深掘りもされながらでしたが、面接官の方がすごく愛想の良い方だったため、やりやすかったです。最終は比較的すぐ終わり、質問されてもあまり深掘りはなく、本当に確認作業という感じでした。面接官の方は落ち着いていて、雰囲気は普通でした。
👨💼 面接官
学生時代に力を入れたことはなんですか。
🙋♂️ 回答
私は大学で、体育会の2つの部活で、チームの成長に力を注いできました。〇〇部では、唯一の初心者として入部し、経験者との差に悩みながらも「自分にできることで貢献しよう」と考えました。練習がない日も一人で練習を重ね、試合では得点を重ねて流れを変える役割を担い、6部だったチームが2部リーグ1位に勝利することに貢献しました。また、〇〇部では、入部した当時人数不足による活動停止の可能性がありましたが、自分が部長になり、授業後にビラを配ったり、SNSで練習風景を発信したりして仲間を増やし、初心者主体のチームでありながら公式戦への出場と勝利につなげました。この経験から、チームで成果を出すために「今、自分ができる行動は何か」を考え、周囲を巻き込みながら粘り強く取り組む姿勢を身につけました。御社でも店舗のメンバーと連携しながら、お客様のために行動できる営業を目指したいと考えています。
