日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ|最終面接
日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ
日本タタ・コンサルタンシー・サービシズ
最終面接 |
2026 年卒
・男性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 創価大学
- 卒業
- 2026 年卒
- 志望
- ソリューションエンジニア
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | オフィス |
|---|---|
| 時間 | 40分 |
| 面接官 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | マイページ上 |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 営業部長
- 聞き方の特徴
- 穏やかな雰囲気で進められました。面接官の方も気さくな方で、こちらの緊張をほぐせるような声掛けをしてくださいました。詳しい職場の雰囲気なども共有していただき、双方向でのコミュニケーションが行えるような場でした。
学生時代に力を入れた経験は何ですか。
私が学生時代に最も力を入れたのは、大学3年次に出場したビジネスコンテストです。作業開始当初、議論の方向性が定まらず、準備が思うように進まないという課題に直面しました。私はその原因が、メンバー全員がビジネスプラン完成までの共通の全体像を把握できていない点にあると考えました。そこで私は、ゴールから逆算して作業工程を整理し、タスクとして細分化するとともに期限を設けました。さらに、進捗状況を随時共有しながら、各メンバーが全体の中での役割を意識できるように働きかけました。その結果、チーム全体の方向性が統一され、効率的に準備を進めることができました。また、論理的で一貫性のある提案に仕上げることができ、〇チーム中最優秀賞を受賞しました。この経験から、チーム全体を俯瞰しながら進行管理を行うことの重要性を学びました。<br />
IT業界を志望する理由は何ですか。
海外留学中に電子処方箋の仕組みを体験したことがきっかけです。健康保険証に処方情報が紐づいており、紙の手続きなしで診察から薬の受け取りまで完結する仕組みに驚きました。日本では電子処方
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