足立区役所|一次面接
足立区役所
足立区役所
一次面接 |
2026 年卒
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 明治大学
- 卒業
- 2026 年卒
- 志望
- 地方公務員事務職
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | 水天宮前ロイヤルパークホテル |
|---|---|
| 時間 | 30分 |
| 面接官 | 3人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | ウェブサイト |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 人事委員会担当者
- 聞き方の特徴
- 3人の面接官は全員穏やかで、アイスブレイクもあり緊張をほぐそうとしてくれ、落とすための試験ではないなと感じました。人によっては反応が薄い事もあるのでいちいちうろたえなくていいですし、メモを取りながら聞いている人もいます。①具体的にどんな授業だったのですか。②なぜその企画を思いついたのですか。③対立や困難はありましたか、についての質問は、それぞれ一人ずつ担当のようになっています。
特別区で取り組みたい仕事内容はなんですか。
私は、文化資源を活用した地域振興に取り組みたいです。私は大学で〇〇を学び、学芸員資格課程を受講しています。その際に特別区は文化資源に恵まれていることを知り、区民の生活を豊かにするために活用したいと思い、特別区を志望いたしました。大学で培った私の探求力、企画力を活かし、遺跡公園や資料館でのワークショップを例に、文化資源を生涯学習の場として活用したいです。また、区民に地域の魅力を再認識していただき、共通の拠り所にしていきたいです。同時に区外へのプロモーションを通し、魅力をアピールしていきたいです。
なぜ特別区なのですか。
人の流動性、観光客が多い、都会と下町という二面性があるからです。様々な立場の人が生活する地域について知り、基盤なる地域的なコミュニティを形成する必要があり、訪れる人と住む人の調和、
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