アイリスオーヤマ|最終面接
アイリスオーヤマ
アイリスオーヤマ
最終面接 |
2026 年卒
・男性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 国士館大学
- 卒業
- 2026 年卒
- 志望
- 営業職
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | アイリスオーヤマ浜松町オフィス |
|---|---|
| 時間 | 30分 |
| 面接官 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | 電話 |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 採用担当者名/●● その他接点のあった社員/●●
- 聞き方の特徴
- 最終面接にしては、思ったより柔らかい雰囲気で取り組むことができました。相手が話をリードしてくれたおかげで、自分の伝えたいことをすべて話せました。
企業理念に共感できる点はなんですか?
「変化はチャンス」というところと「ピンチはビッグチャンス」ということです。貴社は、日本の移り変わりや時代に合わせたニーズのある製品を展開しています。具体的には、東日本大震災の後、防災リュックを開発することや、コロナウイルスの流行時にはマスクの販売をすることで事態の移り変わりに合わせ、需要のある製品を展開してきました。この「変化はピンチはチャンス」という言葉は、私自身の部活動にも繋がる部分があります。部活動にて、怪我をしてしまった際、全体の練習参加ができない期間がありました。その際、チーム練習や試合を外からじっくり観察する時間ができ、私だったらこう動く、このように動き出しをしたらパスをもらいやすいなど、客観的に見ることでサッカーに対する考えや、分析をすることができ、自身の成長はもちろん、仲間へのアドバイスへと繋げることができました。また、ボールを使った練習ができない分、体幹トレーニングやアジリティトレーニングなどの普段はあまり取り組むことのないプレー以外の基礎的な部分を見つめ直す時期として非常に価値のあるものとすることができました。このようなことから貴社の考え方、パーパスは私自身の経験や考え方とマッチしていると考えています。<br />
アイリスオーヤマで何がやりたいですか?
営業職として法人営業にチャレンジしてみたい気持ちがあります。製品の良さを一方的に提案するのではなく、実際に私自身が製品を利用し、感じたことをお伝えし、製品のありのままをアピールし、
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