独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)|一次面接
【面接情報】UR都市機構
独立行政法人都市再生機構(UR都市機構)
一次面接 |
2025 年卒
・男性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 東京都立大学
- 卒業
- 2025 年卒
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | WEB |
|---|---|
| 時間 | 30分 |
| 面接官 | 1人 |
| 学生数 | 3人くらい |
| 結果通知 | ー・電話 |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 30,40代、役職不明
- 印象
- ー
- 聞き方の特徴
- 端的に着々と答えることが求められていた雰囲気でした。3人も学生がおり、時間配分への配慮が必要そうでした。なぜなら、1質問に対して2分くらい回答した場合、面接官からの深堀がない場合が見受けられたからです。
①学生時代に力を入れたことを教えてください。
ボランティアに3年間参加しています。保全と資源活用の両立の達成のために、多くの人に緑地に関心を持ってもらうことが重要だと考え、子ども達に七夕や門松で使う竹を提供する仕組みを提案・実行しました。目標が漠然としていたため運営が難しい状況もあり、そんな時は話し合いを通じて疑問点を解決し目標を明確化し、チームの士気を高めました。この経験から、共通理解を通じて問題や曖昧な要素を明らかにすることが課題解決のために大切だと学びました。
②志望動機と入職後に取り組みたいことを教えてください。
人々の暮らしの豊かさを支えたいという想いを、まちをつくり支え続ける貴機構で実現できると感じ志望します。ボランティアで緑地保全と伐採資源活用という基礎と応用を実現することで現在と未来
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