デロイトトーマツベンチャーサポート|最終面接
【面接情報】デロイト トーマツ ベンチャーサポート
デロイトトーマツベンチャーサポート
最終面接 |
2026 年卒
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 早稲田大学
- 卒業
- 2026 年卒
- 志望
- システムエンジニア
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | DTFA本社ビル(二重橋)の小さい会議室 |
|---|---|
| 時間 | 30分 |
| 面接官 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | マイページとメール |
面接官はこんな人だった
- 印象
- 緊張感があった
- 聞き方の特徴
- 緊張感のある雰囲気
①自己紹介と学生時代に力を入れたことを教えて下さい。
高校時代に文化祭で○○を立ち上げ、○○の映像作品を制作したことです。私が監督、撮影、編集を務め、観客を感動させることと、文化祭○○入賞を目指しました。しかし、前例のない模索続きの制作に対して、他団体との掛け持ちもしている他メンバーとの温度差が徐々に生じ、メンバーの参加度の低下、それによる制作の遅れという壁にぶつかりました。<br /><br /> そこで、皆がそれぞれの熱量で制作に関われるようにして参加度を高めることを目指しました。参加へのハードルを下げて参加度を高めることで皆のチームに対する自己効力感が高まり、更に貢献度が高まると考えたためです。まず、撮影場所と編集場所を統一し私が常駐することで、撮影に気軽に飛び込み参加できる仕組みを作りました。また、地道にコミュニケーションを増やし、LINEの投票機能を活用して細かい意思決定に全員が関われるようにしました。<br /><br /> その結果メンバーの参加度が向上し、円滑に制作できるようになりました。メンバー個人の貢献度も上がり、私の作業を自主的に手伝ってくれるメンバーも現れました。雰囲気が良くなり、チーム一丸となってより高いクオリティを追求できたことで、目標を達成することができました。○○の○○として異例の文化祭○○入賞もできました。
②なぜ弊社を志望するか理由を教えて下さい。
まずなぜコンサルティング業界志望かというと、高校時代の映像制作で監督や撮影編集を担った経験や、大学時代に○○の企画を行った経験から、裏方として多くの企業やプロジェクトを支援したいと
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