ベイカレント・コンサルティング|一次面接
ベイカレント・コンサルティング
一次面接 |
2026 年卒
・男性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 早稲田大学
- 卒業
- 2026 年卒
- 志望
- コンサルタント
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | オフィス |
|---|---|
| 時間 | 60分 |
| 面接官 | 1 |
| 学生数 | 1 |
| 結果通知 | 電話 |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 人事 男性で25歳前後。スーツ
- 印象
- 質問は鋭く、こちらの話をしっかりと聞いているため、こちらの話す内容に違和感があればすぐに深堀質問がきました。
- 聞き方の特徴
- 人事の方の年次が若く、面接のしやすい雰囲気を作ってくれたので終始フランクな雰囲気で進みました。
自己紹介を含めて幼少期から大学までの経験を3分程度でお願いします
〇〇大学から参りました。〇〇です。〇〇部に所属しておりました。本日はよろしくお願いいたします。保育園時代は自主性を重んじる保育園に通い、何事にも自分の考えを持って行動する自主性を鍛えることができました。小学生時代は友人に誘われ〇〇クラブに所属し、6年間継続しました。また、目立ちたがり屋な性格でありクラスを牽引していきたいと思い、毎年学級委員長を務めていました。6年次には市内の駅伝大会に出場し、駅伝の楽しさを知り、中学では〇〇部で長距離をやろうという決心をしました。中学時代には〇〇部に所属し長距離の練習に励みながら、自分の力で学校を良くしてみたいという思いを持ち、生徒会選挙に出馬し、生徒会長になりました。生徒会長として、当時流行していた「プレミアム・フライデー」に便乗した金曜日の放課後の部活動を休みにする制度を導入し、部活の休みを増やすことで生徒が適度な休息と勉強時間の確保することを実現しました。受験直前まで部活動を継続しましたが、朝は勉強、放課後は部活動と決め、メリハリをつけて勉強と部活動を両立させ、第一志望の高校に合格することができました。高校時代にも〇〇部に所属しました。初めは、練習についていくこともできませんでしたが、諦めずくらいついて言ったことで、1年生の秋ごろには全ての練習を消化できるようになりました。また、勉強面では、周囲のレベルの高さから挫折することもありましたが、友人と得意科目を教え合うことで、乗り越えていきました。高校〇年次の後半にはコロナが流行し始め、多くの時間を家で過ごすようになったことで勉強に集中して取り組めなくなってしまいました。この経験から、勉強をする上での学校の存在意義について考えるようになり、教育学に関心を持つようになりました。大学受験では、設備の充実や〇〇学部の教育内容から〇〇大学を目指していましたが、成績を思うように伸ばせず、不合格となってしまいました。〇〇大学に強く憧れていたため、浪人を決意しました。1年間の浪人を経て、〇〇大学〇〇学部に合格することができました。大学進学後は高校まで続けてきた長距離を何らかの形で続けたいと考え、〇〇をはじめました。〇〇の大会に運営ボランティアとして参加した際に、選手の活躍を支えることにやりがいを感じ、学生の〇〇大会を運営する学生団体の一員となりました。現在は、委員長となり、組織の課題抽出やその解決を通じて、選手がより競技に集中できる大会運営を目指しています。
「プレミアム・フライデー」を導入しようと考えた理由は何か。
