2025 年卒
男性
- 大学
- 立教大学
- 卒業
- 2025 年卒
- 志望
- 総合職
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | WEB |
|---|---|
| 時間 | 30分 |
| 面接官 | 1人 |
| 学生数 | 自分のみ |
| 結果通知 | メール |
面接官はこんな人だった
🧑
面接官
- 年代・役職
- 女性の若手社員
- 聞き方の特徴
- 女性の若手の社員で、穏やかな雰囲気で行われた。こちらが答えられずに考えているときも、急かさずに受け答えを待ってくれた。
👨💼 面接官
①学生時代に力を入れたこと
🙋♂️ 回答
大学3年時に、18人が所属するゼミでゼミ長を務め、人口の約4割を60代以上が占める埼玉県の地域振興に取り組みました。当初、町の課題として挙げられたのは、高齢化による将来的な労働力の減少と、地域経済の成長鈍化でした。そこで私は、町の将来性を高める第一歩として、若年層を交流人口として呼び込み、最終的に定住人口へとつなげていくことで、働き手の確保につながると考えました。<br /><br /><br /> まず、毎年2月に開催されるイベントにおいて、10代〜30代の若年層をターゲットにした企画を立案するため、ゼミ生へのヒアリングを実施しました。次に、出てきた複数の案の中から、安全性と持続可能性の2点を考慮し、LEDを使用して糸で完全回収ができるスカイランタンを採用しましたた。町と協議を重ねた結果、氷柱のライトアップとコラボレーションする形でイベントを実現させることができました。<br /><br /><br /> その結果、前年の約4倍となる約4,000人の集客を記録し、20代の参加者割合も前年の約20%から約40%に増加しました。交流人口の拡大に寄与する取り組みとして、一定の成果を上げることができたと考えています。
👨💼 面接官
質問カテゴリー
②長所、短所
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Q3〜Q4(残り2問)…
