JTB|最終面接
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最終面接 |
2026 年卒
・男性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 慶應義塾大学
- 卒業
- 2026 年卒
- 志望
- 法人営業
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | 本社ビル(天王洲) |
|---|---|
| 時間 | 40分程度 |
| 面接官 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | 電話、メール |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- その他接点のあった社員/●●
駅伝部で副将をしていたとのことですが、具体的にどのようなリーダーシップをとっていましたか?
大学では、副将という立場で監督や首相の補佐をしておりましたので、高校時代の話をしても良いですか?<br /> 高校時代、駅伝主将として監督がいない駅伝部のチームビルディングを行い、チームとして目標の大会出場を達成することができました。私はエースや幹部だけが頑張っていて、他のメンバーが受け身の状態であることを課題と捉え、全員で戦うチームを作るべく、2つの施策を行いました。ひとつ目は、例年は主将が行う月例mtgのファシリテーター役を全員の持ち回り性にしました。全員に、ファシリテーターとして議題の設定や進行方法、誰に話を振るかといった、チームを動かす機会を与えることで、当事者意識を醸成しました。ふたつ目に、スプレッドシートによる共有の練習日誌を設けました。そこに日々の練習の良かった点、反省点、反省点をどう改善するかを書かせ、自ら課題を発見し、解決するサイクルを促し、またそれをチーム内で可視化できるようにしました。これらによって全員が主体性と目的意識を持って戦うチームを作ることができた結果、チームとして目標の大会出場を達成することができました。<br /> このように、個々に「主体性」を与え、自走させるチームを作ることが私のリーダーシップとなっております。大学では監督という存在も新たに増え、いかにして意見を下から吸い上げ、上に伝えていくかを重視しています。
海外でこれからHOTになる国はどこだと思いますか?
勉強不足で詳しくないのですが、インドや東南アジアあたりは来るんじゃないかと思いますね。人口も増え、徐々に発展して、これからさらに発展していくのではないかと思います。
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