三菱UFJ銀行|二次面接
【面接情報】三菱UFJ銀行
三菱UFJ銀行
二次面接 |
2026 年卒
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 日本女子大学
- 卒業
- 2026 年卒
- 志望
- ウェルスマネジメント
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | WEB |
|---|---|
| 時間 | 60分 |
| 面接官 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | 翌日の午前中・電話 |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 30代くらいの人事
- 印象
- ー
- 聞き方の特徴
- 二次面接は、30代の人事の方が面接官だったので、ウェルスマネジメント業務で仕事を全うできるのか、という確認を何度もされ、圧力がかかっていた気がします。ストレス耐性が見られていました。
①なぜ、金融、銀行、そして三菱UFJ銀行を志望するのか教えてください。
金融というソリューションを使って、お客様のライフパートナー、ビジネスパートナーとして、長期的にサポートしていきたいからです。<br /><br /><br /> コーヒーチェーン店のアルバイトを通じて、お客様の要望に柔軟に答えることができる無形商材を扱いたいと考えるようになりました。<br /><br /><br /> 無形商材の中でも、私たちの生活に必要不可欠であり、ビジネスをする際に必ず必要であるお金、を扱いたいという考えと、信用力が大切になる業界だからこそ、常に自分自身の知識をアップデートして、自己成長ができる環境を創れるのが金融業界だと考えています。<br /><br /><br /> 中でも銀行を志望する理由としては、銀行が間接金融という形態をとっているからこそ、お客様が資金面で抱えるリスクを銀行が一緒に背負うことができるので、お客様の挑戦や課題にdirectに関わることができるという点と、証券や信託銀行と比較して、お客様の層が広く、様々な人へのソリューション提供ができると考えています。<br /><br /><br /> グローバル化しているからこそ、日本企業の海外進出にも強いと考えており、グローバル化に強い貴行に関心を持ちました。
②なぜ、オープンコースではなく、ウェルスマネジメントに応募したのですか。
大学で少子高齢化や社会保障制度について学ぶ中で、これからの日本社会は、さらに事業承継やM&Aの需要が伸びてくると感じました。ウェルスマネジメントならば、金融面に関わらず、こ
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