独立行政法人日本貿易振興機構|最終面接
独立行政法人日本貿易振興機構
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最終面接 |
2027 年卒
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 卒業
- 2027 年卒
- 志望
- 総合職
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | 対面 |
|---|---|
| 時間 | 20分 |
| 面接官 | 2 |
| 学生数 | 1 |
| 結果通知 | その場 |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 人事 女性で30歳前後。オフィスカジュアル
理事長 男性で60歳前後。スーツ
- 印象
- 具体的なことは聞かれず、意思の確認がメインだと感じました。
- 聞き方の特徴
- 柔らかい雰囲気でした。
自己紹介と志望動機と学生時代に力を入れたことを簡単に教えてください。
こんにちは、〇〇大学から参りました。〇〇と申します。大学では〇〇学部に所属しており、〇〇を専攻しております。また、〇〇部に所属しており、そのなかで3年時に新歓リーダー、4年時にクラスリーダーを務めていました。本日はよろしくお願いいたします。また、学生時代に力を入れたことは〇〇部で全日本出場を目標に20名のリーダーを務めたことです。代変わり当初、チームには実力者と呼べる選手がいないうえに、チーム全体のレベルも低かったため、ボトムアップを図り、実力者を作り出す必要がありました。ボトムが低い原因は下級生がミーティングに積極的に参加できないことだと考え、方式を従来の上回生主導から学年混同のグループ別発表形式に変更しました。発言しやすい雰囲気づくりを徹底した結果、次第に意見交換が活発になりました。加えて、実力者が出てこない原因をレベルの高い選手が身近におらず、練習の負荷が低いことだと考え、他大との合同練習や情報交換を企画しました。結果、目標達成には至りませんでしたが、この経験を通して、一人では達成困難な目標に対して、周囲を巻き込みながら粘り強く改善を続ける力が身についたと考えています。最後に志望動機に関して説明させていただきます。貴機構を志望する理由は、2点ございます。1点目は強靭なネットワークをお持ちである点、2点目は自分が最も良いと思った提案をできると考えたからです。以上より、貴機構ではやりがいと自信をもって世の中に広く貢献できる仕事ができると考え、志望しております。
もし内定が出たら、JETROで働きたいと思っていますか。
はい、もちろんです。ご縁があればぜひ入社したいと考えております。
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