ソニーデジタルネットワークアプリケーションズ
ソニーデジタルネットワークアプリケーションズ
最終面接 |
2026 年卒
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 奈良女子大学
- 卒業
- 2026 年卒
- 志望
- ソフトウェアエンジニア
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | web |
|---|---|
| 時間 | 1時間半 |
| 面接官 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | 電話 |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 代表取締役:50代男性 スーツ
人事部長:50代男性 スーツ
- 聞き方の特徴
- 一次面接よりは緊張感のある空気でした。人事の方は、私の話にうなずいてくれることが多かったですが、社長の方は寡黙な、真面目な雰囲気でした。しかし、堅苦しい空気というほどではなく、圧迫感などは感じませんでした。あくまで一次面接と比較して、ということです。
自己PR書類をもとに、5分程度で自己紹介をお願いします。
大学では〇〇を専攻し、研究分野は数学系の研究をしています。私を一言で表すと「挑戦を楽しみながら、目標に向けて着実に歩み続ける」です。私の強みを3つ紹介させていただきます。一つ目の強みは「挑戦を恐れない積極性」です。2回生のころ、機械学習について学ぶ自主ゼミに参加しました。私以外の参加者は全員上級生で、プログラミング経験者でした。周りと比べてわからないところも多かったのですが、本を読んだり他の参加者に質問したりすることで成長していきました。また、大学院生になり、自身の研究以外の経済学系を学びたいと思い、自主ゼミを立ち上げました。挑戦することで自信を得て、成長したものを新たに次のステップへ活かすことが強みだと思っています。二つ目の強みは「目標のために粘り強く物事に取り組む」ことです。小中学生のころの〇年間、毎朝ラジオ英会話を聴いていました。そのおかげで英語のテストではいつも高得点でした。中学生の頃は、自主参加の朝練に欠かさず参加していました。苦手の克服や得意技の習得など、目標を決めて取り組んでいました。高校生では理系でしたが数学と物理が苦手でした。それではいけないと思い、毎日必ず一問は問題を解くようにしました。その結果、どちらも得意科目にすることができました。大学に入学した際はコロナ渦で外出できず、運動ができなかったため、自宅で筋トレに取り組みました。およそ一年で体重を〇kg落としました。このように私の人生を振り返ると、継続することで目標を達成してきたことが分かりました。三つ目の強みは「チームの成長を促すようなリーダーシップ」です。中学生に体験型授業を提供するイベントの運営に〇年間携わっていました。3,4回生では過去の経験をもとに下級生をまとめました。具体的には、メンバーの理解度や経験を考慮し、タスクを割り振る、こまめに進捗状況を確認し、必要に応じてアドバイスを行う、など、個々の能力を最大化し、より分かりやすい授業を提供できるように追求しました。イベント後のアンケートでは「分かりやすかった」「楽しかった」の声が多かったです。<br />
IT業界というといろいろありますが、なぜソフトウェア業界に興味を持ちましたか。
私がソフトウェア業界に興味を持った理由は、技術で感動を与えられるからです。初めてヘッドホンを買ってノイズキャンセリング機能を体験したとき、「こんなにも快適になるのか!」と驚き、感動
続きの回答内容は、会員登録またはログインをしていただいた方のみ閲覧いただけます。無料の会員登録はどなたでも今すぐ行っていただけますので、ぜひこの機会にご登録のうえ、回答の続きや深堀ポイントまでじっくりご覧ください。会員登録をすると、このページだけでなく他社の面接情報やES・選考体験記も幅広く閲覧できるようになりますので、就職活動の情報収集にぜひご活用ください。
会員登録すると深堀ポイントが読めます。無料の会員登録はどなたでも今すぐ行っていただけますので、ぜひこの機会にご登録のうえ、深堀ポイントまでじっくりご覧ください。
