ガクチカ
○○はそれぞれの部分を班ごとにわかれて製作し、それらを組み立てることで一つのものとなります。各班に約5人程度の人数がおり、サークル全体としては30人前後の規模感です。わたしは運転と設計を兼任していました。設計は運転する人の要求から設計値が決…
まることが多いため、このような体制になりました。市販のパーツを極力用いることで安価かつ整備性を高めることを心がけました。市販品として存在しないようなパーツについては設計し、自作しました。こういった設計・製作作業の結果、機体を製作することができ、無事に実現することができました。
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