- 大学
- 早稲田大学
- 卒業
- 2026年卒
設問の一覧です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 設問数 | 5問 |
|---|---|
| 総文字数 | 約2,000字 |
ガクチカ
○○はそれぞれの部分を班ごとにわかれて製作し、それらを組み立てることで一つのものとなります。各班に約5人程度の人数がおり、サークル全体としては30人前後の規模感です。わたしは運転と設計を兼任していました。設計は運転する人の要求から設計値が決まることが多いため、このような体制になりました。市販のパーツを極力用いることで安価かつ整備性を高めることを心がけました。市販品として存在しないようなパーツについては設計し、自作しました。こういった設計・製作作業の結果、機体を製作することができ、無事に実現することができました。
課題と感じたこと
私が経験した最も困難な技術的課題は、サークルでのプロジェクトにおいて、自作パーツを設計・製作することでした。当初は、市販のパーツを組み合わせて製作していましたが、次第に市販品では対応できない独自の仕様を満たすパーツが必要であることが分かりました。これにより、必要となるパーツを自作
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