百五銀行|二次面接
百五銀行
百五銀行
二次面接 |
2027 年卒
・男性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 日本大学
- 卒業
- 2027 年卒
- 志望
- 営業職
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | オフィス |
|---|---|
| 時間 | 1時間 |
| 面接官 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | メール |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 営業部部長・人事
- 聞き方の特徴
- 穏やかで話しやすく、考える時間をくれます。
なぜ金融機関で働きたいのですか。特に三重県の地方銀行の中で、なぜ百五銀行なのですか。
私が金融機関で働きたい理由は、人や企業の挑戦に対して、最も深く、そして幅広い選択肢を持って伴走できる仕事だからです。他業界のものづくりやサービスとは異なり、金融は目に見える商品がありません。だからこそ、自分自身がどこまでお客様を深く知り、どれだけ付加価値の高い提案を準備できるかという、人としての実力が直接成果に繋がる点に強く惹かれました。私の強みである、現状を客観的に分析し、不確実な要素を減らすための徹底的な準備を行う力を、最も活かせる業界であると考えています。その中で三重県の地方銀行を志望するのは、東京の大学へ進学したことで、生まれ育った三重県の豊かな産業や、それを支える中小企業の魅力を改めて再認識したからです。外に出たからこそ気づいた地元の発展に、今度は当事者として直接貢献したいと強く思いました。そして、その中でも貴行でなければならない理由は、圧倒的な信頼の基盤と、それゆえに提供できるソリューションの圧倒的な幅広さがあるからです。地元の発展のために企業の課題を徹底的に分析したとしても、提案できる選択肢が限られていては、お客様の本当の成功を手繰り寄せることはできません。貴行は、事業承継やビジネスマッチング、海外展開支援など、総合金融グループとしての圧倒的なリソースを持っています。このような環境がある貴行だからこそ、お客様のあらゆる課題に対して妥協なく最適なアプローチを準備し、三重県の経済に最も大きな良い影響を与えることができると確信し、強く志望いたしました。
どんな業務に携わりたいですか。
私は将来的に、地元企業の存続や新しい挑戦を支える「事業承継支援」や「コンサルティング営業」に携わりたいと考えています。〇市を離れて東京で暮らしたことで、三重県には高い技術力や魅力的
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