【面接情報】独立行政法人 鉄道建設・運輸施設整備支援機構
独立行政法人 鉄道建設・運輸施設整備支援機構
二次面接 |
2026 年卒
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 明治大学
- 卒業
- 2026 年卒
- 志望
- 総合職技術系
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | 本社 |
|---|---|
| 時間 | 30分 |
| 面接官 | 4人(人事) |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | 電話 |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 人事(1人) 男性で40代〜50代 スーツ 部長級(3人) 男性で40代〜50代 スーツ
- 印象
- あまり笑顔がない
- 聞き方の特徴
- 穏やかな雰囲気ではあったものの、一次面接よりは固めでした。表情も笑顔などはあまり見られなかったです。それでも、こちらの話を引き出してくれるような聞き方でした。
①志望動機を教えてください
駅を通して人々の豊かな生活を支えたいという目標を実現するために鉄道業界を志望しています。最寄駅が○○事業によって新しくなり、人々が高架下の新しい施設で楽しそうに生活する様子を見て、「私も賑わいのある駅を作る事で豊かな生活を支える人になりたい」と思うようになりました。中でも貴機構を志望する理由は、国が定めた法律に基づいて新たな路線をひいているため、長期的に新たな駅を作ることができると考えたからです。また、仕事体験プログラムで、若手でもデザインを決めることができたり、デザインのために地域住民の方とワークショップを開催することを提案できたりすると伺った時に、私の目標を実現することができると感じ、挑戦したいと考えました。入社後は周囲と協力して課題解決できるという強みを活かし、新駅の設計を通して貴機構に貢献したいです。
②鉄道・運輸機構をどのようにして知ったのですか?
人々の心豊かな暮らしを支えるため鉄道業界を志望しており、業界研究を進める中で貴機構を知りました。
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