損害保険ジャパン|一次面接
【面接情報】損害保険ジャパン
損害保険ジャパン
一次面接 |
2027 年卒
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 早稲田大学
- 卒業
- 2027 年卒
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | オンライン |
|---|---|
| 時間 | 40分 |
| 面接官 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | メール |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 損害保険サービスの、20~30代の女性
- 聞き方の特徴
- 終始和やかな雰囲気でした。面接官の方が非常に物腰柔らかな女性の方で、こちらの話を積極的に広げてくれ、話しやすい空気を作ってくださいました。損害サービス部門でのお客様対応そのままの話し方でした。面接官として非常に優秀な方だと印象に残っています。
①学生時代力を入れたこと
長期インターンシップとしてネット検索のwebマーケティングの業務に携わりました。業務委託収入が得られる毎月180個のコラム完成という目標の達成が、新人の離職率の高さによる人員不足で困難でした。そこで私はマネージャーとして新人に1on1で不満等を聞き取り、10名のチーム全員の会議を実施し新人の意見を中心に議論しました。そこで判明したのはマーケティングの華やかな印象と地道な実務とのギャップと仕事の飽きが原因でした。そこで新人研修はマーケティングの魅力を伝えることと本人の基礎知識向上を軸とし、飽き解消のため新人の業務工程の学び期間を4ヶ月から1ヶ月へ変更しました。結果、新人の1ヶ月間の離職率が60%から30%に低下し、人員確保により月間目標の恒常的な達成に繋がりました。この経験から傾聴により本質の課題を発見できること、業務変革の効果の大きさを学び、マネジメントの面白さを実感しました。これを達成できた要因は相手目線で徹底的に行動したためと考えます。新人目線を課題発見部分、実行部分両面で常に意識した。特に実行部分においてはチームメンバーのみならず他部署メンバーや幹部にも共有し、フィードバックを通じて改善に努めました。
②現在の就職活動状況となぜ損保か
コンサルティングファーム等の選考が最終面接まで進んでおります。損保は困っている人を助けることができる仕事だと考え志望します。叔父が消防士で、ハイパーレスキュー隊として震災の時に人命
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