ES体験記
これまでの大学生活の中でご自身が最も力を入れて取り組んだ事例を記載してください。◆最終的な結果のアピールだけではなく、その過程(プロセス)における具体的な行動・工夫を記載するようにしてください。◆必ずご自身の実体験をもとに記載ください。剽窃の可能性を検知する技術を導入しています。550文字以上600文字以下
運動系部活動のキャプテンとして、上位大会出場を目標に取り組んだ。当初は自分を含め全員に厳しく指導することが組織力向上に繋がると考えていた。しかし、モチベーションや経験の差・学年を超えた意見交換の差から、大会で勝てない時期が続いていた。それで…
もチームに本気で向き合う先輩やコーチを上位大会に連れていきたいという思いから、「相手に合わせた指導」「信頼関係の構築」を軸にチーム作りに取り組んだ。全員に同じ指示を出すのではなく、部員一人ひとりの性格や強みを把握し、プレーでの役割や長所を明確に伝えることを意識した。厳しい声掛けによって成長する部員には鼓舞するような声掛
ES体験記
これまでの大学生活の中でご自身が最も力を入れて取り組んだ事例を記載してください。(550~600 字)
大学〇〇部で〇〇リーダーとして、投手陣の練習改革に最も力を注いだ。3 年春リーグ中盤、期待された先輩方の代でも結果が出ず、「このまま練習内容を踏襲していいのか」「個々の力で劣る自分たちだからこそ、考える必要がある」という思いが芽生えた。私は…
感覚論に頼らず、過去数年分のデータを分析し、失点の主因が「与四死球の多さ」と「四死球後の被打率の高さ」であ
ると推定し、四死球を 1 試合 3 個以内、四死球後の被打率 4 割未満を目標に設定した。これを達成した大学は所属リーグで A クラス常連であったことからも有意な目標であるといえる。最も苦労したのは制球難の真因