- 卒業
- 2025 年卒
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | web |
|---|---|
| 時間 | 30分 |
| 面接官 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | メール |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 人事 男性で50歳前後。オフィスカジュアル
- 聞き方の特徴
- 最初に「緊張してますか?」などと聞いてくれて、「試験ではないのでありのままで話してください。ありのままの阿部さんのお話を聞きたいです」と言ってくれた。志望動機について今までより深く掘られていくため、時々言葉に詰まる時もあったが、そんな時は質問の仕方を変えて聞いてくれた。
①志望動機
「インフラの未整備な地域に通信ネットワークを届けたい」<br /><br /><br /> 私は発展途上国でのボランティア経験と、国境なき医師団でのインターンシップを通じて支援だけでなく、人々の生活インフラを根本から支えたいと考えるようになりました。また、大学在学中に日本一周の旅をした際に、道路すら備されていない山奥でも通信ができることに感動し、通信インフラの重要性を再認識しました。日本のみならず世界中に事業拠点を持ち、顧客の身近な存在としてグローバルな領域で人々の生活を支える貴社に興味を持ちました。地上のみならず海上での通信を提供するOneWebなどの貴社アセットは「世界中で通信ネットワークが繋がること」を可能にすると考えています。「デジタル」と「人」を融合させ、どんな状況でも誰もがサービスを享受できる社会基盤づくりに携わりたいです。グローバルな通信ネットワーク構築に貢献するには、「国際力」が重要であると考え、海外留学や語学学習を通じて国際的な視座を高めています。大学在学中に挑戦した3ヶ月の海外留学では、様々なルーツを持つ人々との交流から、多様な価値観を受け入れる柔軟性を身につけました。言語は単なる意思疎通の道具に過ぎませんが、異文化間の架け橋としてその重要性を感じ、英語学習を継続しています。この「国際力」を活かして、グローバルな領域で世界に通言を届けたいです。新たな事業やサービスを世界中で展開し、デジタルの強みを最大限に活用して、人々に通信ネットワークを提供する貴社でこそ、この挑戦が実現すると考えています。<br /><br /><br /> 私はインフラの未整備な地域に通信ネットワークを届けることを目指しており、特に御社のアジア太平洋地域におけるグローバルIOT事業に強く興味を持っています。<br /><br /><br /> アジア19ヶ国に低価格なグローバルIOTであるワンスを200万回線届けようとしている取り組みはまさに私の目標と一致しています。また、地上のみならず海上での通信を提供するOneWebなどの御社の事業は「世界中で通信ネットワークが繋がること」を可能にすると考えています。<br /><br /><br /> 私も御社の一員として、このような革新的な事業に携わり、日本だけでなくアジアの貧困地域、そして世界中に通信インフラを広げ、誰もが公平に、したいことができる世の中にしたいです。<br /><br /><br /> 御社のスピード感があり、若手にも大きな裁量権を与える社風に強くひかれています。1ヶ月の仕事を1週間でこなすというチャレンジングな環境を提供しており、私自身アルバイトやインターンでの経験からそのようなスピード感がありメリハリのある働き方が自分に向いていて、自分の能力を最大限に発揮できると確信しています。<br /><br /><br /> また、そのような環境で迅速に成長し、御社にできるだけ早く貢献できる様になりたいです。
②逆質問
