伊藤忠エネクス|最終面接
伊藤忠エネクス
伊藤忠エネクス
最終面接 |
2027 年卒
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 千葉大学
- 卒業
- 2027 年卒
- 志望
- 総合職
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | オフィス |
|---|---|
| 時間 | 20分 |
| 面接官 | 4人 |
| 学生数 | 3人 |
| 結果通知 | メール |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 役員2人・一次面接の面接官2人
- 聞き方の特徴
- 一次面接とは打って変わってとてもカジュアルな雰囲気でした。広い会議室にて、就活生同士も面接官同士も、就活生と面接官の間も距離があり、大きな声で話す必要がありました。ただ、2人の面接官は常に笑って話しかけてくれ、とても話しやすかったです。
自己紹介と志望動機を続けてお話いただいてよろしいですか。
社会基盤を根底から支えるエネルギー業界において、現場に寄り添いながら社会とくらしの安定を支えていきたいという思いがあるためです。インフラが不安定な海外での生活を通じて、日常を支えるエネルギーの重要性を改めて認識し、業界に関心を持ち始めました。特に、生産から供給までの流れにおいて、多様な顧客と接点を持ちながら事業を展開できる下流のビジネスに魅力を感じています。貴社は、ガス・石油・電力に加え、環境負荷の低い新エネルギーを積極的に取り入れており、家庭から産業までの幅広いニーズに、特定の商材に縛られることなく柔軟な提案を行っていらっしゃいます。この商材の多様性こそ、真にパートナーとして寄り添うことを可能にすると考えています。時代に即した付加価値の創造や事業展開に挑戦する貴社で、自身の強みを活かしながら、活躍していきたいと考え、第一志望としております。
入社後携わりたい、興味のある部門や商材はありますか。
IB部門において船舶用燃料の販売業務に営業として携わり、次世代燃料の導入を推進したいです。貴社は現在アンモニアを主燃料とする船舶の開発や供給拠点の整備、LNG燃料の供給に注力されて
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