船井総合研究所|最終面接
【面接情報】船井総合研究所
船井総合研究所
最終面接 |
2025 年卒
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 学習院大学
- 卒業
- 2025 年卒
- 志望
- ビジネスコンサルタント職
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | オフィス |
|---|---|
| 時間 | 40分 |
| 面接官 | 3人 |
| 学生数 | 3人 |
| 結果通知 | 対面 |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- コンサルタント女性で50歳前後 司会を社長、役員男性
- 印象
- 全員スーツ
- 聞き方の特徴
- やや圧迫です。他の方は、論理的かつ簡潔でないと徹底的に詰められていました。役員の方はなんで株式会社船井総合研究所がいいのか、社長は働くイメージができているかをみている感じがしました。
①志望理由について教えてください。
私が船井総研を志望する理由は、大きく2つあります。まず1つ目は、中小企業の経営者様に寄り添うコンサルタントになりたいからです。父が中小企業を経営していることもあり、幼い頃から経営者の孤独や苦労を間近で見てきました。その経験から、貴社の『即時業績UP』を重視したアプローチには、短期的な成果が経営者様に希望をもたらし、「伴走型」のコンサルティングを通じて長期的なご支援をすることに大きな意義を感じています。<br /><br /><br /> 2つ目は、HR領域に特化したコンサルタントとして企業の成長に貢献したいからです。大学では人事組織論を研究し、どんなに優れた製品やサービスがあっても、人が成果を出せる環境がなければ企業の持続的成長は難しいと実感しました。貴社では分野別に専門性を高める環境があり、採用から育成、組織開発まで一貫して支援できる点に大きな魅力を感じています。これらの環境で自身の経験や知見を活かし、貴社の一員として中小企業の発展に貢献したいと考えています。
②先ほど志望理由でHR領域に特化したコンサルタントをやりたいとのことでしたが、具体的にどんな仕事をしたいと考えていますか?
貴社のコンサルティング事例やセミナー広告を拝見し、「採用」に力を入れていらっしゃることを強く感じました。人材不足の状況下で「採用」は非常に重要なテーマである一方で、採用後の社員育成
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