二次面接
基本情報
| 場所 | web |
|---|---|
| 時間 | 1時間 |
| 社員数 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知時期 | 当日 |
| 結果通知方法 | その場で |
質問内容・回答
今まで1番力を入れて取り組んだことはなんですか。
大学で、未経験で体育会系の部活動に入り、野球応援の舞台に立つことを目標に練習に励みました。経験者の同期に比べ振り覚えもダンスのうまさも劣っていたので、家に全身鏡を購入したり、夜練習後に帰宅してもとにかく練習を続けました。また、自分が練習している動画を録画して倍速を変えたりして分析も重ね、量と質のどちらも確保した練習方法を行なっていました。
【深掘質問】
なぜ未経験で入部しようと思いましたか。
【深堀質問回答】
もともとチアリーディングが憧れだったからと、未経験のことに挑戦するのが好きだからです。高校時代にチアリーディングに入ろうか悩んで、入らず終わってしまったので、大学が最後に挑戦できる機会だと思いました。
入社後のビジョンはどのように考えていますか。
若手から裁量権を持てる貴社の環境で、誰よりも現場に足を運び、自らの介在価値を数字で証明し続けたいです。
【深掘質問】
そのビジョン実現のため具体的にどうしますか。
【深堀質問回答】
ビジョン実現のため、採用支援の現場で圧倒的な行動量を追求します。単なるマッチングで終わらせず、自分ごととして考え、顧客企業の採用成功とその先の事業成長にまで責任を持ちたいと考えています。企業の成長戦略を理解した上で「今、どのような資質を持つ人材が介在すれば組織が加速するか」という仮説を立て、現場を歩き倒して検証する姿勢を大切にします。求職者に対しても、表面的な希望の裏にある潜在的な適性を見出し、企業の魅力と結びつける「価値の翻訳」にこだわりたいです。
何か質問はありますか。
同じ人材業界の他社にはない、貴社ならではの強みを社内目線で教えていただきたいです。
【深掘質問】
若手にとって挑戦権や裁量権が豊富に用意されているところです。
【深堀質問回答】
私も若手のうちから活躍していき、自分のキャリア形成のためにマネジメント職につくことを目指しているので、貴社の社風はとてもマッチしていると感じました。
面接詳細情報
| 面接の雰囲気 | フランクで穏やかな雰囲気でした。こちらが緊張しないように雰囲気作りに努めてくださっている印象でした。「中途や新卒など、自分が人材業界でどのような人のサポートをしたいのか、解像度をさらに上げると良い」というアドバイスをいただきました。また、こちらから何か改善点はあるかと聞くと、もっと笑顔を見せて素の良さを見せたほうがいいと伝えられたため、その後の最終面接では笑顔を意識して臨みました。 |
|---|---|
| 評価されたと感じたポイント | 逆質問で志望度の高さを伝えられたことです。 |
| 対策やアドバイス | 2次面接までに、人材業界で具体的に何をやりたいのか等のビジョンを明確にしておくと良いと思います。(新卒領域をやりたいのか、中途なのか、求職者支援がやりたいのか企業向けに営業をやりたいのか等) |
