日本郵便|一次面接
【面接情報】日本郵便
日本郵便
一次面接 |
2026 年卒
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 早稲田大学
- 卒業
- 2026 年卒
- 志望
- 地域基幹職
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | web |
|---|---|
| 時間 | 20分 |
| 面接官 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | メール |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 人事 女性で40歳前後 オフィスカジュアル
- 聞き方の特徴
- 和やかな雰囲気で進みました。「知っている業務内容はどんなことがありますか」「近くの郵便局には通われますか」等の会話内容も多く、雑談ベースで進みました。志望動機についてはしっかりと聞かれましたがその他については、日常生活でどのように企業を認知しているか等について聞かれることが多く、企業側も会社の印象を探っているような雰囲気でした。
①自己紹介をお願いします。
私の強みは現状に満足せず、向上を目指して努力できることです。大学時代、飲食店でのアルバイトでは売上が伸びないという課題がありました。そこで、売上の大部分を占め、実際にお客様から質問されることの多いお酒の売上を伸ばす必要があると考え、最適なお酒の提案ができるように味や香りの特徴について主体的に勉強しました。<br /><br /> また、提供するコース料理についても料理長に質問を重ね、相性を考えたお酒の提案ができるように研究しました。その結果、以前よりサービスに自信がついたと同時にお客様から褒められる機会が増え、お酒の売上も向上しました。さらに、後輩に質問された際にはより詳細な説明ができるようになり、店全体のサービス向上に貢献できたという実感を得ることができました。<br /><br /> このように、私はより良い結果を求めて努力する力があります。この強みを活かし、貴社で顧客の課題に真摯に向き合い、解決に向け尽力することで人々の生活の「当たり前」を支えたいです。
②志望動機を教えてください。
大学三年次に○○に長期交換留学をし、海外での生活経験を通じて日本の「当たり前」の生活のありがたみを実感し、それを支える仕事に携わりたいと考えるようになりました。日本郵便株式会社の窓
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