ADKホールディングス|二次面接
ADKホールディングス
二次面接 |
2026 年卒
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 早稲田大学
- 卒業
- 2026 年卒
- 志望
- 総合職
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | web(zoom) |
|---|---|
| 時間 | 40分 |
| 面接官 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | ー・メール |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- ー
- 印象
- ー
- 聞き方の特徴
- とても和やかであった。自分がADKに対しての業界研究が不足していることが露呈した解答をしても、気にするそぶりを見せなかった為。
①広告業界の志望理由
(長くなってしまうのですがよろしいですか と前置きをして、許可をもらってから)<br /><br /> 私が広告業界を志望する理由としては自分の実現したいことと自分のやりがいを持てるところという2軸があります。<br /><br /> まず、私の実現したいこととしては、日常に散らばるヒトやモノの魅力をかき集め、生活者の日常の色温度を変えたい!!という想いがあります。色温度という表現は私が作った造語で生活者の気分や固定観念というニュアンスで使っています。私はそんな生活者の感情や固定観念を変えたいと思っています。<br /><br /> 大学では○○研究会に所属し、3年次には映像演出の統括を務めました。そこで、カメラワークや編集の工夫によって視聴者の感情や理解に変化を与えられることを実感しました。<br /><br /> その中で私は「視覚情報」が持つ力に魅了されました。映像を通じて、人々の内面に働きかける表現ができることを知り、「自分の手で人の心を動かしたい」「まだ出会っていない誰かにも、価値あるモノやコトを届けたい」という思いが強まりました。<br /><br /> これらの要素だけだと他のメディア系でも良いのではないかと思うかもしれません。<br /><br /> 0から1を作りだすよりも1を100にする方にやりがいを見出す人間なのです。<br /><br /> 集団塾講師のアルバイトにおいて、生徒1人1人の悩みに応じて、その生徒にとって最も効率的な勉強法を提案したり、時にはオリジナルの教材なども作ったりしました。生徒が志望校に合格したり、模試で良い成績をとって、生徒が勉強のモチベーションを上げてくれたりすることにやりがいを感じました。<br /><br /> そのような側面も広告業界にもあると思っていて、クライアントの抱えている課題に対して、「どんな提案をすれば、クライアントやその先の消費者が満足してくれるか?」を考え抜くことこそ広告の醍醐味があると感じています。そういう側面で、集団塾講師で感じてきたやりがいと一致する部分はあると感じます。<br /><br /> よって、自分の実現したいことと、自分のやりがいを持てるところでベン図を書いた時にバッチリハマるのが、広告業界なので、広告業界を志望します。
②株式会社ADKホールディングスの志望理由
