ファンケル|一次面接
【面接情報】ファンケル
ファンケル
一次面接 |
2025 年卒
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 法政大学
- 卒業
- 2025 年卒
- 志望
- ー
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | オフィス |
|---|---|
| 時間 | 40分 |
| 面接官 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | ー・ー |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 人事1人と事業部長1人
- 印象
- ー
- 聞き方の特徴
- 終始フランクだった。初めにアイスブレイクで緊張をほぐしてくれたり、笑顔で話しかけてくれたため、とても話しやすい雰囲気だった。
①【学生時代に力を入れたことの内容】を通じて嬉しかったこと、難しかったことは?
ゼミで○○企業と共同し、本来生産過程で廃棄される 【○○】という生地を用いた販売企画のリーダーを1年半務めました。私は、生産過程で環境に配慮できる点に共感し、自らリーダーに立候補しました。 当初、学生の士気の低さや、企業と学生の考え方の相違が課題でした。私は、この課題を解決するために次のことを徹底しました。1つ目は、企業と学生の「パイプ役」になることの徹底です。常に双方の考えを尊重し、話し合いで同じベクトルを向けるよう意識しました。2つ目は、「適材適所の役割分担」の徹底です。一人ひとりと向き合い、得手不得手を理解したうえで、仕事を任せるということを意識しました。 これにより、学生の士気を高め、企業とも協力関係を築くことで、企画は目標金額を達成することができました。この経験で、リーダーは皆の意見を尊重することと、一人ひとりの強みを活かせる仕事を任せて、士気を高めることが大切であると学びました。 <br /><br /> 嬉しかったこと→企画の関係者に、取り組みについて高く評価していただけたこと<br /><br /> 難しかったこと→企業と学生の意見の相違を解決すること
②どのような仕事を任されていたのか、どんなところが難しいか?
結婚式のアルバイトで両親係(両親の傍でサポートする)を務めていました。ご両親の気持を感じ取り、適切な距離を保たなければいけないところです。
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