塩野義製薬|二次面接
【面接情報】塩野義製薬
塩野義製薬
二次面接 |
2025 年卒
・男性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 青山学院大学
- 卒業
- 2025 年卒
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | Web |
|---|---|
| 時間 | 30分 |
| 面接官 | 2名 |
| 学生数 | 1名 |
| 結果通知 | ー・メール |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 2名とも人事部の方。1名は男性で50代程度。もう1名は女性で30代前半。
- 印象
- 話を最後までゆっくりと聞いてくれる印象でした。進行役の女性がいたことで、話しづらい雰囲気はありませんでした。
- 聞き方の特徴
- 一次面接同様に、論理的思考力を求められている感じの堅い雰囲気でした。
①自己PRと強みについて教えてください。
私の強みは「他者の立場で考える力」です。これまで様々な場面で活かしてきました。学生時代に行っていた営業のアルバイトでは、この強みを活かすことができました。まず、私が扱っていた営業の商材は学生向けの基礎教材でした。営業においては、顧客である子供と親に勉強における基礎の大切さを伝えることが1番大切なことでした。ここで私は相手の立場で考え、基礎の大切さを子供と親に違う形で伝えるという施策を実施しました。<br /><br /><br /> 親にはデータや事実をより意識的に伝えたり、自作したグラフなどを使用したりすることで論理的に説明しました。一方で子供には、実際の入試問題で基礎問題の多さを見せたり、基礎と応用の繋がりに気付ける問題を一緒に解いたりすることで、直感的に基礎の大切さを伝えました。このように相手目線で考えた取り組みの結果として、自身の契約率を伸ばすこともできました。MR職は営業職と通ずる部分もあり、貴社でもこの強みは絶対に活かせると考えております。
②以下の選択肢の中で、共感できるものについて教えてください。
選択肢:コンプライアンスの徹底、既成概念の打破による進化、不屈の精神による貫徹、多様性の尊重、社会への貢献と共存<br /><br /><br /> 回答:不屈の精神による貫徹
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