東京セキスイハイム|最終面接
【面接情報】東京セキスイハイム
東京セキスイハイム
最終面接 |
2025 年卒
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 千葉商科大学
- 卒業
- 2025 年卒
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | オフィス |
|---|---|
| 時間 | 1時間 |
| 面接官 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | ー・メール、マイページ |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 営業部長、スーツ。
- 聞き方の特徴
- 会話ベースでリラックスできる雰囲気でした。ただ、深掘りに対して深いところまで答えると難しい質問が次々と飛んでくるので、難しい言葉で知ったような口ぶりの浅い回答では見抜かれます。
①自己紹介と自己PR
<自己紹介>〇〇大学〇〇学部から参りました○○と申します。大学では主に2つの活動に注力し、リーダーを努めました。「一人一人に働きかけながら組織を作り上げていくこと」を大切にし活動してきました。1つ目は代表的な活動である〇〇などのイベントを通じて〇〇をサポートする〇〇活動、2つ目が〇〇を行う「〇〇クラブ」の活動です。<br /><br /> <自己PR>私の強みは、何事も自分ごととして考え行動できる点です。この力は〇〇クラブの活動にて発揮しました。入部した当初、メンバー各々が何をしたいのか見えない、意見が出ないという状況でした。課題は会議時間外でのコミュニケーションの少なさがあり、コミュニケーションを取りやすい環境でないことが原因と考えました。同じ目標に向かって取り組み活動の場を学外に拡大させていきたいという想いから、1人1人とコミュニケーションを取り続け、他のメンバーも会話に巻き込んでいきました。その結果、全体の話し合いの中で意見が出るようになりメンバーのやりたいこととそれを通して伝えたいことが明確化しました。その結果、学内で開催したイベントを学外でも開催することができました。この経験により、1人1人を尊重する姿勢と行動を自身から見せていくことで信頼を築くことができると考えました。
②サークルで大変だったことについて
入部した当初、メンバー各々が何をしたいのか見えない、意見が出ないという状況で、活動が主体的でなくリーダーに業務が属人化していたことです。
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