日本入試センター|一次面接
日本入試センター
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一次面接 |
2027 年卒
・文系
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 獨協大学
- 卒業
- 2027 年卒
- 志望
- 総合職・広報職
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | 代々木本社オフィスの一階会議室 |
|---|---|
| 時間 | 1時間 |
| 面接官 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | 電話 |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 人事2名
- 聞き方の特徴
- 最初はお互い緊張感がありましたが、子供時代のエピソードを通して、面接官の方が心を開いてたくさん質問をしてくれました。「性格を知るのが一次面接」と言ったことをおっしゃっていた記憶があります。とても優しい女性面接官でした
学生時代のことについては、小学生の時にどんな子供だったか、高校での部活動と並行して日本文化系活動の習い事をしたのはなぜか、といったことを聞かれました。また、自分はどんな性格だと言われるかも聞かれました。<br />
私は、ありがたいことに周囲の方から優しいね、と言っていただけることが多いです。小学生の頃、自信がなく相手に何か言われた時に言い返せず泣いてしまうことが多かったです。ですが、母から「泣いていても仕方がない。自分の気持ちを伝えないで泣いてばかりいないで、自分の言葉をしっかり伝えなさい。何か言われても自分も強気で言い返す必要はない。ただ、どう思ったか相手の気持ちも汲み取りながら伝えてご覧。」と言われたことをきっかけに、喧嘩腰に話して相手を萎縮させるのではなく、ただ自身の気持ちを相手に伝えるために優しくあることは大切なことであることを学びました。<br />
中学から大学までの部活動について、それぞれどのような活動だったか、どのような練習をしたかを詳細に聞かれました。また、受賞履歴についても聞かれました。
受賞履歴については、〇〇県の毎年行われる展覧会で毎年県展に選んでいただき、どんな賞をいただいたか、教室や部活でどのように練習していたかと、苦労した経験を語りました。部活動については大学時代のサブカルチャー系サークルについて規模が〇名程度だったため、管理が大変だったことや、イラストの作成をしてコミックマーケットへの出展をした時のことなどを話しました。
サブカルチャー系サークルでの本の制作過程・印刷会社の選定基準について
塾のアルバイトではどんな塾でしたか。
対象となる生徒が勉強についていけない生徒対象であったこと、1対2での授業で2人分の進度を把握しながら生徒の授業を進めていたことを話しました。
特に大変だったこと・その対応方法
