TDK|最終面接
【面接情報】TDK
TDK
最終面接 |
2026 年卒
・男性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 工学院大学
- 卒業
- 2026 年卒
- 志望
- 技術総合職(知的財産職)
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | WEB |
|---|---|
| 時間 | 40分 |
| 面接官 | 3人 |
| 学生数 | 5人 |
| 結果通知 | ー・メール |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 作業着50代男性の技術・知財本部長、スーツ50代男性の人事部長、スーツ30前半の男性の人事の方
- 印象
- ー
- 聞き方の特徴
- はじめは堅い雰囲気であったが、次第に笑いがあるなど、フランクな雰囲気で面接は進みました。相手の面接官は愛想は良くないが、時折笑顔でこちら側の話をしっかりと聞いてくれている感じがしました。
①志望理由はなんですか。
貴社を志望した理由は、2つございます。<br /><br /><br /> 一つ目は製品を影ながら支え、製品開発において欠かせない電子部品を材料から拘り開発をしている点です。<br /><br /><br /> 2つ目は、グローバルに展開する貴社のモノづくり力とそれを支える知財戦略に強く惹かれたからです。特に、コア技術を活かした分野やエナジー製品に強く魅力を感じました。<br /><br /><br /> 製品の性能を上げるためには、電子部品の性能向上が不可欠であります。その中で、貴社は新技術開発のために多額の設備投資をしていることを知り、技術革新の為に投資を怠らない貴社の姿勢に強く感銘を受けました。<br /><br /><br /> 大学の授業で技術の価値を最大限に高めるには開発だけでなく、知的財産権が不可欠であると学びました。<br /><br /><br /> 大学で培った技術的知識と知的財産権の知識を活かして、製品を影ながら支えている貴社の電子部品を、知財の方面でサポートをしたいと考え、貴社を志望致しました。
②入社したら将来どんな風に業務を変えていきたいですか。
AIを駆使して権利化の業務の効率化を実現させたいです。
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