日本生活協同組合連合会|一次面接
日本生活協同組合連合会
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一次面接 |
2027 年卒
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 東洋大学
- 卒業
- 2027 年卒
- 志望
- 総合職
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | WEB |
|---|---|
| 時間 | 30分 |
| 面接官 | 2名 |
| 学生数 | 個人 |
| 結果通知 | メールとマイページ |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 人事2名。1人は、男性で20歳後半。オフィスカジュアルを着用。もう1人は、男性で40歳前後。オフィスカジュアルを着用。
- 聞き方の特徴
- 面接官の方2人とも穏やかで、よく話を聞いてくれ、終始フランクな雰囲気で進みました。前のめりに話を聞いてくれている点が印象的でした。
簡単な自己紹介を含めて、自己PRをお願いします。
〇〇大学〇〇学部の〇〇と申します。私の強みは、組織の課題を捉え、周囲を巻き込みながら仕組みで解決する力です。大学の90人規模の体育会系サークルで幹部を務めた際、公演中心の活動により一体感が弱いことが課題だと感じていました。前年度の代は情報共有不足により学祭出演の申請ができず、出演機会を逃していました。その悔しそうな先輩方の姿を見て、同期や後輩を必ず舞台に立たせたいと強く思いました。その経験から、サークル全体で情報を共有し、どの立場からも意見を出しやすい環境を整える必要があると考えました。そこで、カレンダーアプリで予定や期限を可視化し、幹部間の連携を強化しました。また、全体の交流機会を増やすため、公演以外のイベントを企画する役職を新設しました。その結果、組織全体で円滑な運営が可能となり、一体感が増しました。交流機会の創出や仕組みは後輩に引き継がれ、新たな文化として定着しました。この経験から、組織の課題を主体的に捉え、仕組みで解決し、組織を前進させる力を培いました。<br />
アルバイトについて、なぜそのアルバイトを始めたのですか。
アルバイトを探す中で、最初から飲食業界に絞っていたわけではありませんでした。ただ、人と関わる仕事をしたい気持ちが強く、人と関わる仕事がしたいと考えており、接客業に興味を持ったため応
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