デロイト トーマツ|一次面接
デロイト トーマツ
デロイト トーマツ
一次面接 |
2027 年卒
・男性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 明治大学
- 卒業
- 2027 年卒
- 志望
- 経営コンサルタント職
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | オンライン |
|---|---|
| 時間 | 40分 |
| 面接官 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | マイページ |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- マネージャー
- 聞き方の特徴
- 冒頭は簡単な自己紹介から始まり、全体として穏やか雰囲気でした。面接官の方は笑顔で相槌を打ちながら話を聞いてくださり、回答に対しては一つの話題を深く掘り下げる形式でした。深掘りは動機や価値観を知ろうとする方向性が中心で、回答を急かされることはありませんでした。最後に逆質問の時間が5分ほどあり、面接官ご自身のキャリアや案件について率直に答えていただけました。終了後は緊張がほぐれる面接だったと感じました。
学生時代に力を入れて取り組んだことを教えてください。
人材系企業の長期インターンで、営業活動を見直し、成果につながる仕組みをつくった経験をお話ししました。当初は契約数が伸び悩み、業務時間の偏りや個人に依存した手法が課題でした。そこで、学生の反応率を週ごとに分析し、架電と面談の時間配分を見直しました。また、成果を出しているメンバーの面談に同席し、録画も繰り返し見てノウハウをマニュアル化することで、チーム全体の面談の質を高めました。さらに、集客経路が減少した際には、SNSや紹介を通じた新しい集客方法をチームに広めました。その結果、部内上位の成果を残すことができたと伝えました。<br />
取り組むきっかけ・目標・大変な状況でも行動し続けられた理由・この経験を入社後どう活かしたいか
なぜその行動をとったのか、そのきっかけは何かを質問されました。
大学1年生の頃から、単純作業ではなく、成果で評価される環境に身を置きたいと考えていたことがきっかけだとお答えしました。成果が数字で明確に返ってくる人材紹介の営業であれば、自分の実力
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