イトーキ|二次面接
イトーキ
イトーキ
二次面接 |
2027 年卒
・文系
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 中央大学
- 卒業
- 2027 年卒
- 志望
- 営業職・営業事務職
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | web |
|---|---|
| 時間 | 25分 |
| 面接官 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | 電話 |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 人事・営業
- 聞き方の特徴
- 話しやすい雰囲気を作ってくださっていましたが、あまり笑顔が生まれる場面などは多くなかったため、やや堅い緊張感のある雰囲気だったように感じています。
自己紹介をした後に続けて自己PRを行いました。比率としては自己PRの方が高く、2:8くらいだったと思います。
私には、相手に寄り添い、確かな信頼関係を築く力があります。サークルでは制作系部活動の部署長として、参加率が低かった部署の活性化に取り組みました。課題を解決するためには、部員が主体的に関われる環境をつくることが重要だと考えたため、ただ指示を出すのではなく 一人ひとりと向き合う姿勢を大切にしました。アンケートや対話を通じて部員の関心や不安を丁寧に汲み取り、寄せられた意見をもとに活動内容やイベントへの参加を促す方法を改善しました。また、部員と相談しながら交流会を定期的に企画し、互いに話しやすく協力し合える雰囲気づくりにも取り組みました。その結果、参加率は約〇%から〇%を超えるまでに向上し「制作系部活動が大好き」という声や「最も勢いのある部署」という評価をもらえる組織へと変わりました。今後も寄り添う姿勢と信頼関係を構築する力を大切にし、周囲が前向きに力を発揮できる環境づくりに貢献したいと考えています。
なぜそのサークルを選んだのか・入ろうと思ったきっかけ・サークル活動で得たこと
自己PRのエピソード以外で、サークル活動の中でリーダーシップを発揮した経験があれば教えてください。
サークル内の卒業イベントでパフォーマンス系サークルの企画リーダーを務めた経験です。お世話になった先輩方への感謝を自らの挑戦で形にしたいという思いから、企画を立ち上げました。演出や構
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