アイグッズ|最終面接
アイグッズ
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最終面接 |
2027 年卒
・文系
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 横浜国立大学
- 卒業
- 2027 年卒
- 志望
- グッズディレクター
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | オフィス |
|---|---|
| 時間 | 1時間 |
| 面接官 | 1人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | 電話 |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 代表
- 聞き方の特徴
- 対話形式でした。代表の個室で一対一でお話する形でした。
モチベーショングラフと自分史について要約して話してください。
私の人生を一言でいうと『ものづくりとチーム』です。幼稚園の頃、母から手芸を教わってものづくりに夢中になったのが原点です。小学校では音楽活動で楽器演奏を始め、人と協働してひとつのものを作る楽しさを知りました。中学では音楽系部活動の副部長・中心メンバーとして文化祭のステージをプロデュースし、生徒会副会長も務めました。高校は生徒の裁量が大きい伝統校で、文化祭のパンフレット制作を担当し、広告取りの企業交渉から制作管理まで経験しました。浪人を経て大学に進学してからは、大学祭実行委員会に迷わず入り、編集長として〇ページ・〇部の制作を統括、現在は後輩の指導とゼミでの研究に力を入れています。振り返ると、私の充実度が最も高いのは「チームで作り上げたものを、人に届けきった瞬間」で、この延長線上に、貴社のグッズディレクターという仕事があると考えています。
これまで力を入れて取り組んできたことについて教えてください。<br />
大学祭実行委員会の編集長として、チェックシートの導入でチームの修正漏れをなくし、パンフレットの質向上に貢献しました。〇人のメンバーで〇ページ・〇部の公式パンフレットを制作する過程で
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