ソニーデジタルネットワークアプリケーションズ
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一次面接 |
2026 年卒
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 奈良女子大学
- 卒業
- 2026 年卒
- 志望
- ソフトウェアエンジニア
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | web |
|---|---|
| 時間 | 1時間半 |
| 面接官 | 3人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | メール |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 人事:30歳くらいの女性 オフィスカジュアル
SE:30代前半の男性 オフィスカジュアル
SE:30代中盤の男性 オフィスカジュアル
人事:オフィス、SEの2人は自宅から参加していた
- 聞き方の特徴
- どの面接官も口調や雰囲気が優しく、就活生が緊張しないような、就活生の等身大な姿が見せられるような空気を作ってくれていました。スーツを着て挑みましたが、「スーツじゃなくてもよかったんですよ。あまり堅苦しくならないでくださいね。」と優しく言ってくださいました。面接中、否定的なことは言われず、温かく受け止めてくださった印象でした。志望動機は面接中では聞かれず、質問で「志望動機にも書いてありましたが...」というような言葉があったことから、事前にESや自己PR書類を読みこんでくださっているのかもと感じました。
自己PR書類をもとに、5分程度で自己紹介をお願いします。
大学では〇〇を専攻し、研究分野は数学系を研究しています。私を一言で表すと「挑戦を楽しみながら、目標に向けて着実に歩み続ける」です。私の強みを3つ紹介させていただきます。一つ目の強みは「挑戦を恐れない積極性」です。2回生のころ、機械学習について学ぶ自主ゼミに参加しました。私以外の参加者は全員上級生で、プログラミング経験者でした。周りと比べてわからないところも多かったですが、本を読んだり他の参加者に質問したりすることで成長していきました。また、大学院生になり、自身の研究以外の経済学系を学びたいと思い、自主ゼミを立ち上げました。挑戦することで自信を得て、成長したものを新たに次のステップへ活かすことが強みだと思っています。二つ目の強みは「目標のために粘り強く物事に取り組む」ことです。小中学生のころの〇年間、毎朝ラジオ英会話を聴いていました。そのおかげで英語のテストではいつも高得点でした。中学生の頃は、自主参加の朝練に欠かさず参加していました。苦手の克服や得意技の習得など、目標を決めて取り組んでいました。高校生では理系でしたが数学と物理が苦手でした。それではいけないと思い、毎日必ず一問は問題を解くようにしました。その結果、どちらも得意科目にすることができました。大学に入学した際はコロナ渦で外出できず、運動ができなかったため、自宅で筋トレに取り組みました。およそ一年で体重を〇kg落としました。このように私の人生を振り返ると、継続することで目標を達成してきたことが分かりました。三つ目の強みは「チームの成長を促すようなリーダーシップ」です。中学生に体験型授業を提供するイベントの運営に〇年間携わっていました。3,4回生では過去の経験をもとに下級生をまとめました。具体的には、メンバーの理解度や経験を考慮し、タスクを割り振る、こまめに進捗状況を確認し、必要に応じてアドバイスを行うなど、個々の能力を最大化し、より分かりやすい授業を提供できるように追求しました。イベント後のアンケートでは「分かりやすかった」「楽しかった」の声が多かったです。<br />
事前に受けていただいたプログラミングテストについてですが、難易度はいかがでしたか。全体的によくできていました。一つだけエラーが出ていたと思いますが、原因は分かりますか。<br />
少し難しかったですが、何度か挑戦して少しずつ組み立てていきました。エラーは何度挑戦しても直すことができませんでした。(その後、テストについての詳細なフィードバックを戴きました)<b
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