読売新聞東京本社|一次面接
読売新聞東京本社
読売新聞東京本社
一次面接 |
2026 年卒
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 中央大学
- 卒業
- 2026 年卒
- 志望
- 記者
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | web |
|---|---|
| 時間 | 15分 |
| 面接官 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | メール |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 面接担当者名・採用担当者名/人事部
- 聞き方の特徴
- 面接官はあまりカメラ目線ではなかったです。「画面にうつる私の顔を見ていたのかな?」と思います。それでもカメラ目線、笑顔を見せることは大事です。相手に笑顔はありませんが、話に関してはうなずいてくれたりはします。淡々と進んでいく雰囲気でした。
記者になりたい理由と、なぜ読売新聞で記者になりたいのかを教えてください。
〇字の作文を毎週書いていることがきっかけです。最初は本が好きという理由で出版を目指していて、世の中についての色々な知識をつけるために新聞を中心としたジャーナリズムを研究するゼミに入りました。作文を通して様々なテーマについて自分の経験を照らし合わせ、考え、言葉で伝えていくことで、そのやりがいや楽しさを感じたため、記者を志望しました。その中でも貴社を目指した理由は、長く継続して報道することを大切にしているからです。昨年の情報偏食は印象的でしたし、最近医療ジャーナリスト協会賞をとった臓器移植の話題も昨年から力を入れているものです。私がやりたい文化についても、ただ伝えるだけでなく、その背景にある社会問題などにも触れることが大切だと考えています。そのため、長く深堀りして取材を行う貴社は、自分のやりたいことにあっていると考えました。<br />
文化が社会と密接に関わっていると言っていましたが、ESに書いてある以外でなにかそう感じた出来事や取材したいと思っていることはありますか?
ノーベル文学賞をとったハン・ガンに話を聞いてみたいと思っています。彼女がノーベル文学賞をとったとき、素直に「嬉しい」と感じました。彼女が賞をとった_『少年が来る』は、光州事件をテー
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