神戸物産|最終面接
神戸物産
神戸物産
最終面接 |
2024 年卒
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 川村学園女子大学
- 卒業
- 2024 年卒
- 志望
- 専門商社(営業・製造・事務など幅広く)
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | オフィス |
|---|---|
| 時間 | 1時間 |
| 面接官 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | 電話 |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- 面接担当者名/●●(代表取締役副社長)・●●(総務部部長)採用担当者名/●●・●●
- 聞き方の特徴
- 和やかな雰囲気で行われました。総務部部長の方がやわらかい雰囲気で主に進めてくださいました。現場に入った時にどのような業務にあたるか、どういったイメージでいてほしいかという説明は代表取締役副社長の方からありました。
学生時代に力を入れたことはなんですか。
アルバイト先のスーパーで働き方改革に貢献しました。私の職場は常に人手不足が課題で、一時は社員も不在となる時期がございました。その中で、私自身がシフト作成の業務を任されていたことから、シフトに入れない理由などをヒアリングし、人員の少なさに対して業務内容があっていなく、一人一人の負担が大きいから出勤日数を減らしたという意見が多く出ました。そのため、エリアマネージャーなどに掛け合い現状を説明し、削れる作業はできる限り削り、出勤者の負担を減らすことと、繁忙期には出勤枠を拡大し、業務量を分散できるよう尽力しました。その結果、仲間の協力を得ることができ、不足日が充足日を上回っていた状態から、不足なしの状態にまで改善することができました。以上の経験から、課題の解決に向けて実際に行動に移すという実行力、協力を募るための声掛けの方法といったスキルを得ました。
大学の専攻と離れていますが、なぜ神戸物産を受けようと思ったのですか。
アルバイトの経験を通して、スーパーマーケットの運用などについて学ぶことができ、次は店舗運営ではなく本部で運用の一助を担いたいと考えるようになりました。専攻とは離れていますが、実際に
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