経営共創基盤|三次面接
経営共創基盤
経営共創基盤
三次面接 |
2026 年卒
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 一橋大学
- 卒業
- 2026 年卒
- 志望
- コンサルタント職
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | オフィス |
|---|---|
| 時間 | 1時間 |
| 面接官 | 2人 |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | メール |
面接官はこんな人だった
- 年代・役職
- マネージャー・CHRO 採用担当者名/●●
- 聞き方の特徴
- これまでの面接とは異なり、全体的に非常に穏やかで和やかな雰囲気でした。面接官の方も物腰が柔らかく、私の人間性や価値観を引き出すような対話ベースの進行でした。また、面接時間の多くが逆質問に割かれたため、事前に用意した質問だけでなく、その場の会話から派生した質問をぶつけるなど、会話のキャッチボールを意識しました。
なぜコンサルタントを志望していますか?
大きく2つの理由があります。1つ目は、経営支援を通じて日本企業のポテンシャルを引き出したいからです。ファンドでのインターンシップ中、海外投資家の視点に触れる中で、日本企業の経営にはまだ多くの改善余地があり、そこが変われば社会に与えるインパクトがいかに大きいかを痛感しました。2つ目は、私自身が「主役」として振る舞うよりも、誰かを「支援する」ことに強いやりがいを感じるタイプだからです。学生時代に留学生支援のプロジェクトを立ち上げた際も、自分が前に出るより、相手の課題を解決して喜ばれることに喜びを感じました。この経験から、顧客の成功を最優先にするコンサルタントという職業が自分に合っていると考えています。<br />
何をIGPIで達成したいですか?
特に関心があるのは「海外展開」と「組織改革」の2点です。留学時、日本製品のポテンシャルを感じた経験から、世界で戦うための「懸け橋」として海外進出を支援したいです。また、大学での専攻
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