一次面接
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公文教育研究会|一次面接
公文教育研究会
一次面接 |
2026 年卒
・女性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
2026 年卒
女性
- 大学
- 筑波大学
- 卒業
- 2026 年卒
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
Q1
①課題:公文式をより良くするために、あなたたちができることは何ですか。問題と解決策を考えてください。
詳細を読む →
| 場所 | Web |
|---|---|
| 時間 | 65分 |
| 面接官 | 3人 |
| 学生数 | 10人程度 |
| 結果通知 | メール |
面接官はこんな人だった
🧑
面接官
- 年代・役職
- 人事 女性で30代から40代。オフィスカジュアル
- 印象
- ディスカッションの際は面接官は音声・カメラはオフだったので分からなかったが、その前後の説明やフィードバックの際はにこやかで、空気を和ませようとしてくれていた。
- 聞き方の特徴
- 「緊張していますか?」など複数名に聞いて、リラックスさせようとしてくれていた。フィードバックは、一人ひとり良かった点と改善点を伝えてくれた。
👨💼 面接官
①課題:公文式をより良くするために、あなたたちができることは何ですか。問題と解決策を考えてください。
🙋♀️ 回答
隠れたニーズを見つけることが必要。公文式は海外支援事業にも力を入れているが、単なる支援だけでは金銭面的にも会社として成り立たない。そのため、公文の理念を受け継いで子どもや学習者のために何ができるかを考えながらも、新たなニーズを見つけ、会社が継続して存在できるようにする必要がある。そこで、日本語教育など新たな分野にも視野を広げることで、公文式を多くの人に知ってもらうことが求められるのではないか。
