博報堂|一次面接一次面接
【面接情報】博報堂
博報堂
一次面接一次面接 |
2026 年卒
・男性の体験談。
面接官の人物像から、聞かれた全質問・通った答え方まで全部書いてあります。
- 大学
- 慶應義塾大学
- 卒業
- 2026 年卒
- 結果
- 内定
聞かれた内容の要約です。回答の詳細はこのページ下部で読めます。
| 場所 | 本社 |
|---|---|
| 時間 | 35分ほど |
| 面接官 | 2人人事と現場1人ずつ 男性50代 オフィスカジュアル |
| 学生数 | 1人 |
| 結果通知 | 電話・電話 |
面接官はこんな人だった
- 印象
- 人事 男性 50代:イケおじ。立ち居振る舞いがクールだった。現場 男性 50代:途中まで怖そうに見えたが、自分の語るメディア愛に深く賛同してくれた。
- 聞き方の特徴
- 面接の全体的な雰囲気:軽すぎず重すぎず丁度いいくらいだった。ただ、部屋が窓のない部屋だったので、薄暗くて人によっては少し不気味かもしれない。分からないところは分かりにくいという反応をしてくれたので、こちらとしてもやりやすかった。
①自己紹介
〇〇育ちの〇〇と申します。私は小学生の時、〇〇でメールが採用された時から〇〇が好きで、とにかく迷ったら「〇〇」を選んで生きてきました。例えば、バイトは続けたいものが増えすぎて、〇〇、〇〇、〇〇を掛け持ちしまして、年に〇〇万ほどもらっています。特に長期インターン先では〇〇のお手伝いをさせていただき、メディア業界の実務に携わってきました。また、〇〇カ国を回ってみたり、〇〇に5回挑戦してみたり、病気になってみたり、周りが少しでも面白がってくれそうな道を選んできました。また、あんまり身体は大きくないですが、動き回れる体力は、〇〇のなかでつけました。インターンや社員訪問を通じ、ほんとうに面白い仕事、面白い人で囲まれている環境だと感じ、御社で〇〇の続きを描きたいと思っています。本日はよろしくお願いします。
②志望理由
今必死にもがいているマスメディアを最前線で支え、自分がメディアに変えられたように、今度は自分が、新しい日本のメディアとの付き合い方を、コンテンツ起点のビジネスを使ってきづいていきた
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